加藤和彦さんは…

加藤和彦さんはあのサディスティックミカバンドの人だったのですね。 『あの素晴らしい愛をもう一度』は中学時代教科書に載っていた曲で、知らない人はいないでしょう。すごくいい歌詞なので、何度と無く歌ってきました。同じく中学時代、サディスティックミカバンドというグループの存在を知ったのは、『boys and girls』という曲。いつもラジオで聞いていたので映像は見たことがなかったけれど、とてもかっこいいと思ったのを覚えている。しばらくたって、このバンドは70年代にブレークしたバンドだと知り、とても意外だった。こんな斬新な音楽を作る人が昔からいたなんて。 加藤さんの訃報が流れた今になって、この二つの曲を同じ人が作っていたと知り、衝撃を受けた。さらに『帰ってきた酔っ払い』までこの方が…。何も知りませんでしたが、本当に天才というべき素晴らしい才能を持っていた方だったのだと知りました。本当に残念です。心よりご冥福をお祈りします。

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オリンピック、複雑だね・・・

国民の支持が得られなかったことが一番の敗因なのかな?私も正直反対。
東京以外の都市なら歓迎だけど、ただでさえこんなに人が多い東京で開催って不安の方が大きい。長崎とかなら良かったのにな。
ただ、オリンピック招致に莫大なお金を使ったことを考えると、選ばれなかったことって物凄い損失なんだろうか?もし東京で開催できてたら、どのくらいの経済効果があったんだろうか?なんか複雑です。

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おされなものは進化する

あのマッサージソファがこんなにおされになっていたなんて、知りませんでした。

これはもう家具だといわれたPanasonicのマッサージ・ソファが、なんとあの人気ファッションブランド「UNITED ARROWS」とプレミアムカバーを共同開発。限定2,000セットで11月より発売。
3種類ともさすがUNITED ARROWSだけあって、とってもおされ。中でも目を引いたのは上の画像。Central Park/セントラルパーク。シンプルなマンハッタンも好きだけど、セントラルパークの柄はとても印象的。そして何より、ローズピンクって言うんですか?色に惹かれました。落ち着いた物が好きだから部屋は地味になりがちだけど、これが一つあるだけでぱっと華やかになりそう。                

こちらの「Wチャンスキャンペーン」もに早速応募しました。ananのデザインに惹かれたけど、汚しそうだからeclat。当たるといいな。

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ようやく出てきた高相容疑者

拘置所の中では誰も相手にしてくれなかったという。
そりゃあファンにとって許せることではないだろう。ただでさえ、薬物依存の人が完全にそこから抜け出すことは難しい。彼は世の中の多くの男性の怒りを買った。靴をぶつけられるくらいではすまないかもしれない。社会復帰は出来るのだろうか?それでも人の父としてどうやって生きていくのか?これも人生だね。
それにしても子供は今誰が育てているとか、間接吸引しているのではないかとか、子供に関するえげつない記事を目にすることがあって、不愉快になる。余計なお世話だよ。

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熱かったよ・・・

三軒茶屋で世田谷線から田園都市線に向かう途中、上から選挙演説が聞こえてきた。時折拍手も起こり、見上げるとカメラが見えた。声質から土井たか子か?あわよくば田中まきこか?と思い、上へあがると、演説していたのはかの大川隆法氏。人だかりが出来、人々は写メを撮ったり、熱心に耳を傾けている。私の住む地域は大した注目の選挙区ではないので、これほど人が演説に耳を傾けているのを見たことがなかった。叫んでいたのは消費税の廃止と教育改革。ああいう宗教にはやはり警戒心を持ちながらも、信者を集める主宰者だけあってさすがにカリスマ性を感じた。この人たちはみな信者なのか?それとも演説に動かされたのか?ただ興味本位で見ているのか?
いずれ選挙結果で分かることか。演説って声質はかなり重要なのだろうな。私が土井たか子と間違えたのだから、あの声の力にはきっと何か科学的根拠がありそうだ。聞きながらなにか心を揺さぶられた。ただ、私は日本の政治家は演説が下手だと言われていることに物足りなさを感じながらも、演説の上手い人を支持することに対して危険を感じている。騙されない国民でありたい。

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白い悪魔が忍び寄る

・・・というタイトルだったらしい。昔見たドラマのタイトル。名家の主婦が覚せい剤の罠に陥り、落ちていく話。小学生の頃に見たこのドラマはかなり衝撃で、覚せい剤っていうものには絶対に関わりたくないと思ったものだ。今回に事件で、あのドラマを思い起こし、ググって見たら情報が見つかった。主演していたのは山本陽子だった。あのエロティックな捨て身の演技はやはり印象に残っている人が多い。それなのに、覚せい剤に安易に手を出してしまう人が大勢いるのは驚く。あのドラマ、見せてあげたい。

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蘇るエジプトの至宝

『海のエジプト展』、行ってきました。会場に着いたのが4時だったので、閉館まで2時間。もっとよく見たかった。レストランの料理も食べたかった。
メインは全長5メートルを超える3体の巨像。真下に立って見上げると、これが倒れてきたらひとたまりもないだろうなと感じた。あんなに巨大な像が、千年以上海底に沈んでいたということ、紀元前に作られたということ、紀元前のエジプトの人々は、あの巨像を見上げて何を思ったのだろう。
古代エジプトやギリシャの文明を思うとき、古代人類の知恵とか、社会というものの歴史とか、創造力のすごさを感じる。ピラミッド1つ考えても、クレーンも無かったあの時代に、あのような壮大な建築物を人力だけで作るって想像を絶する。ときには宗教の争いや他国の侵略によって破壊され、自然の力によって海底に沈められた都市が、ずっと誰かに地上に出してもらうのを待っていたのか。

8月の東京都国立美術館のトリノ・エジプト展の前売り券をネットで購入した。ツタンカーメンに会いに行こう。

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カルシウムが当たった

忘れてたんですが、モニターキャンペーン応募してて、当たったんです。
水だと思ってたんですが、清涼飲料水でしたか。一日の半分のカルシウムが摂れるらしいです。こむら返りがおきにくくなるかも。
さわやかな味わい。甘すぎないのがよいですね。ありがとうございます。

コネタマ参加中: 『DANONE BODY-ism Calcium Works』モニターキャンペーンスタート

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治験ボランティアって知ってますか?

ずっと昔にたまたま見たTV番組で、深海に潜む生物からガンの新薬を作る研究のことを放送していた。深海には、まだまだ未知の可能性が秘められているのだと。
その番組を見て、医薬品の研究ってすごいなと思った。そして、その新薬を実用化されることを切実に待ち望んでいる人が世界中にいるのだ。
治験ボランティアというものの存在を初めて知った。治験とは、新薬の効き目や安全性を確かめるために健康な人や、その病気を持つ人の協力をもとに行う試験とのこと。私はずっと治験というものは、そこそこの謝礼をもらって実験台になるのだと思っていた。いわゆる治験バイト。それがボランティアにより成り立っているということに少々驚いた。日本において治験の実績を代表しているのがインクロムだという。糖尿病などの生活習慣病の薬を開発しているらしい。
こうした治験に参加することには、もちろんリスクも考えなければならないが、その反面、たとえば糖尿病の治験の場合だと「通常より綿密な検査を受けられ、自分の病状を把握できた」というメリットを感じている人もいるようだ。途中で辞めることも自由だそうだ。
参加するのもしないのも自分の意思で決めること。だけど、こうした形の社会貢献もあるということだけは覚えておこうと思った。

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年4回

以前に勤めていた会社のこと。
社内行事としてときどき懇親会があるのだけれど、閉めは必ず全員で円陣を組んで、「北国の春」を歌う。「しらかば~」・・・。あの曲が社歌だった・・・。

コネタマ参加中: 我が社ならでは!? びっくり社内イベントを教えて!

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狂犬病

先日放送された世界仰天ニュースで取り上げられていた狂犬病。
致死率100%という恐ろしいウィルスだったとは知らなかった。
恐水症や恐風症という言葉もはじめて聞いた。おそらく自分や身近な人が突然その病気になったとしたら、何かに取りつかれたと思うかもしれない。世の中にはまるで映画のような恐ろしいウィルスがあるのだ。
それに比べたら、今騒がれている新型インフルエンザなどは比にも及ばない。死者を出しているとはいえ、毒性は弱く、大抵のひとは軽微な症状で済んでいるという。ただ突然変異かもしれないという可能性を忘れてはならない。騒ぎすぎだという人もいるが、自衛策を呼びかけるのは当然のことだ。それが社会人ってもんでしょ?

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くじけた

ココロがくじけて、もやもやとした霧の中だ。
前向きになるには時間がかかるかも。でもひょっとしたらすぐなれるかも。

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慰め

この手の書面というのは、型どおりで決まりきっていて、落ち込むような文面ばかり。
しかし、今回は、とても誠実さの伝わる文章だった。(これがもし雛形だったらすごいけど。)
今回は反省することばかりで、自分の不勉強を痛烈に感じたので、次につなげるよう頑張りたい。お心遣いには素直に感謝します。

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ブロガー力

人をひきつける文章を書く人を尊敬してしまう。ボキャブラリーの豊富さや表現力のみならず、その人の持つ感受性とか経験の豊富さを物語るから。「世界最高の仕事」を見事に射止めたジョンさんも、決め手はブログだったのだろう。自分の感じたことを感じたままに、島の素晴らしさを伝える仕事。英語力が問われるから勿論ネイティブの強みも手伝ったのだろうけど、やっぱり尊敬していまう。

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軍艦島

昨年、福山雅治が開催しているという写真展のことをTVで見たときに初めて知った軍艦島。コンクリートの無人島。廃墟の島。
明治の頃に炭鉱の町として開かれ、1960年代には全盛を迎えたという。その島が無人になったのは1974年。私が生まれた年。だから惹かれるんだろう。35年という時間を長いと感じるか短いと感じるかは人それぞれだけれど、自分が生まれた年から時間を止めているあの島があれだけ風化されているのを見ると、やはりとても長い時間だったのだと思える。そして以前あの島に住んでいたという人たちが今また島を訪れて、すっかり変わってしまったけれど確に多くの人たちが暮らしていた証が残るコンクリートの廃墟を見て、涙を流す。それがとても不思議。

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信じられない奇跡

なんだか分からないが、絶対に無理だとあきらめていたことが、たった一歩だが道が開けた。とても信じられない。嬉しい。そして未知への恐怖。

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これがおフランスの海藻?

ラサーナのヘアケアスターターキットが1050円で買えると知り、買ってみた。

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ラサーナとの出会いは5年くらい前、海藻ヘアエッセンスのサンプルを利用。まったく違う髪の手触りに驚いたものだ。でも少々お値段が張るもので、なかなか手が出せずにいた。だけど今回はお得なセット。しかも送料無料。この機会は嬉しい。
シャンプーとトリートメントは海藻の色。どろりとしていていかにも髪によさそう。これがフランス・ブルターニュ産ってやつか。海藻ヘアエッセンスは記憶よりももっとジェルのような硬さがあってコクがある。使ってみると、あのうねうねだった髪にはりやこしが出た。これが新成分の効果だろうか?朝の美容液、海藻ヘアサプリミストは明日使ってみよう。

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ドロナワ

「泥縄」・・・「泥棒を捕らえてから縄をなう」の略。物事に出合ってからあわてて準備をすること。(by infoseekマルチ辞書
本当に今日ほど後悔したことはない。準備をちゃんとやってれば。あのページをよく読んでいれば。これまで何度同じ失敗をしたんだろうと思うと、自分が情けない。二度と繰り返さないために、よく読んでおこう。

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先行試飲のはずが…

新発売のサントリー「ザ・ストレート」。先行試飲で届いたが、普段家でビールを飲む習慣がないもので、加えて近頃帰りが遅くてなかなか飲めず、ようやく昨日飲んだ。もう発売してるじゃん。本当は食事前に飲みたかったが、忘れてしまったので食後に。
発泡酒って聞くと、もっとマイルドなイメージがあるけど、これはキレがあって普通のビールそのもの。キャッチコピーの「ど真ん中のうまさ」とはこのことか、という飲み応え。比べる対象がないので多くは語れないが、本格ビール好きの人にも満足できる商品ではないだろうか?

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宇多田ヒカル検定

3級だって。最近特に関心がなかったので、Utadaのセカンドアルバムが出るんだなー、というくらいにしか考えてなかったけど、もう発売されていたんですね。iTunes総合チャート19位とは、前回より大きな躍進!PVを見ると、改めて歌うまいなーと感じる。 曲が売れるか売れないかは所詮プロモーション戦略が上手く行ったか否かが大きく左右するところなので、問題ではないと思う。ただ、本当に天才だなって、彼女の歌を聞くたびに感じる。話し方とか、ファッションとかは正直いってあまり好きではないのに、引き込む才能はただただ素晴らしい。

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狼に育てられた少女

TVで北海道にオオカミを呼び戻すというか、増やそうというか、そういうことに取り組んでいる人を見た。白いホッキョクオオカミ。なんだかイメージと違う。オオカミといって思いつくのは日本オオカミとか映画『ウルフ』で見た狼男。イメージはとにかく凶暴で、するどく光る目と牙が特徴。羊を襲う。画面で見たのは人間になつき、まるで温厚なペットの大型犬のようだ。日本オオカミが絶滅したことで鹿が増殖し、森を食い散らす。その崩れた生態系を元に戻すため、オオカミを育てているそうだ。
そこで、小学生の頃本屋でよく立ち読みしていた『狼にそだてられた子』のことを思い出した。あの写真は衝撃だった。裸の少女が、四つんばいで、皿から直接食べるのだ。Wikipediaによると、あの子供は自閉症で親に捨てられたのではないかという見方があったらしい。そうかもしれないな。

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悲しみ

悲しみがじんわりと湧いてきて、何も手につかず、呆然と過ぎてゆく時間。
もういないんだね。
葉山はそんなに遠い場所じゃない。遠くない空の下に生きていた命が、もう無い。
私たちも限りある命の、残された時間を大切に生きていかなければならないのに。
あんなに多くの人たちが祈ったのに届かなかった。レナ社長、いつまでも大好きだよ。
社長を知ってから2年間、いつかこんな日が来ることは分かっていたけど、やっぱり悲しい。

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永眠

こんなに早く逝ってしまうなんて、悲しすぎるよ。レナちゃん・・・

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白い液体

昨日、人生の初体験。ついにこの日が来た。
バリウムに挑む。。。
初めてということで先生が親切に説明。「リラックスしてくださいね。」とか「リラックスした方がトラブルがないですよ。」とか。いやね、本当はそんなこと言われない方がリラックス出来るんじゃないかと思う。予備知識がリラックスの邪魔をするんだよな。
結局はバリウム自体はたいしたことなかった。でも、「右向いて。うつぶせ。今度は左。仰向けになって。」とぐるんぐるん回され、やたら大変。終了後、下剤を渡され、これが出なかったら大変だから。外来を受診して。」と言われた。恐怖。
水を1リットル位飲むように言われたけど、あんまり飲めなかった。
出ない。いや、出たけど十分じゃない。夜寝る前にもう一度下剤を服用。
朝。出ない。また下剤を服用。
下剤って漫画みたいにすぐ効くもんだと思ってたんだよね。いや、体に優しそうでいいんだけど。
夕方、もよおす。うーん、これでいいんだろうか?心配になってネットで調べる。「心配ない」という意見の中にも、「でも時には腸閉塞を起こす」という怖い現実ー。様子を見るしかないか。もっと水飲めばよかったな。

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イ・ノ・チ

大切な小さな命が、消えかかっている。
原因不明だけれど、日に日に衰弱していく。
いや、まだきっと大丈夫。
まだいってしまわないで。
でも命はあまりにもはかなく、
指の隙間からこぼれていくようで、悲しい。
数日後に、心配かけてごめんね、って
元気になってくれるよね?
レナちゃん。




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初詣のそこの足っ!

今年の初詣は、昼過ぎに出かけたが過去最短の行列だった。
気になったのは賽銭箱の前の敷居をぎゅっと踏みつけて立ち止まる人たち。敷居を踏んではいけない、という日本のしきたりを知らないのだろうか?日本家屋で敷居を踏むということは、親の頭を踏むのと同じこと。そう教わった。ましてや神様の前で敷居を踏むなんて。なんだか切ない。

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2009年目標

人生の目標、金持ちになる!
そのために、2009年は年収UPを実現する。このままでは未来はないから。
100万UPを目指す。
そのための方法を考えてみた。

・今の職場で年棒をUPさせる。
 ただし、今度の年棒改正でUPしていなければ、この先どんなに頑張ろうと難しいだろう。
 月額2万UPしていなければ、転職。UPしていれば宅建取得を目指そう。

・英語力のUP
 どこにいても英語が使えなかったら通用しない。あきらめずに話せるようになろう。

・ACCESSの検定を受ける。
 どんなに得意でも他人に認めてもらうためには証拠が必要。

ざっとは以上!

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マイニチワって・・・

山手線のホームにででんとそびえる看板。
ニフティの看板が変わってる。
「マイニチワ!」って・・・。
毎日とこんにちはをかけて、チワワを出してるの?なんかあまり上手くないと感じた。ぶつぶつ・・・

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30代になると

30余年生きてきて、社会人も10余年経験し、何冊ものビジネス本を読み、経験も積んできた。いい加減に自分のスタイルというか、哲学というか、マニュアルというか、そんなものがあって然るべき、といつも思うのです。読むことよりも考えること。それが30代の仕事。

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失業

失うことはチャンスを得ること。
だから私は運がいい。

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たった一行で100万円

たった一行で誰でも100万円を手にできるかもしれない。

『宣伝会議』参照。

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寄生虫マニアの人に~サナダ虫の話~

昔、中学時代の先生がすべてのクラスで話していたテッパンネタです。

高校時代、クラスに痩せて青白い顔をしている割によく食べる子がいたそうな。修学旅行の夜、トイレに行こうとしたその先生は、暗かったので、その青白い少年を踏んでしまったそうな。でも少年は眠っていたので、そのままトイレに行き、戻ってきて、今度は踏まないように、と気を付けたつもりがまた少年を踏んでしまったそうな。少年の顔を覗き込むと、まだ眠っていたのですが、鼻から鼻水のようなものが。「きったねー」と思ってみているとその鼻水が左右に動いたそうな。あわてて先生は、その少年以外のクラスメイトを起こし、みんながその少年を見て、「気持ちわりー」とおびえる中、その先生は彼の鼻水をゆっくりとひっぱり、そろそろと引き出していったそうな。1m50cmほど出たところで鼻水はぷちっと切れてしまい、鼻の中へ。そして先生は少年を起こし、彼の目の前に「はい」とその出てきた細長い物体を見せたところ、少年は「ぎゃ~~」と悲鳴をあげ、倒れたそうな。出てきたものは、そう、サナダ虫。

その話を思春期に聞いた私は、昨今の寄生虫ブームに首を傾げます。

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善光寺 お戒壇めぐり

「お戒壇めぐりは、御本尊の安置される瑠璃壇下の真っ暗は回廊を通り、中程に懸かる極楽の錠前を探り当てて、秘仏の御本尊と血縁する道場です。」

---あらかじめ説明をよく読んでおけばよかった。
よく分からないまま地下へ。「まっくら」とは実にこのことをいうのだと感じた。目をこらしても全く何も見えず、足音も聞こえない。ただただ、右側の壁に手を添えて、左手で前の人との距離を測り、言い知れぬ恐怖の中を進んでいく。ときおり悲鳴。何箇所か、丸くて太い柱を感じ、道が曲がっている。一体、どこまで続くのか。ガランガランという音が先から聞こえる。この先に何があるの?わずかな光を感じたとき、後ろからその音が。あれ?前には誰もいないの?行き過ぎたの?不安を抱え、とにかく進んだ。そして出口へ。
極楽の錠前を探りあてなきゃいけなかったんだーーー!!
と知ったのはその後でした・・・。

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備忘録~衝撃を受けた事件~

衝撃を受けた事件

・ホテルニュージャパン火災

・神戸連続児童殺傷事件

・阪神淡路大震災

・ロス疑惑

・坂本弁護士一家殺害事件

・巣鴨子供置き去り事件

・女子高生コンクリート詰め殺人事件

・松本サリン事件

・チェルノブイリ原発事故

・三菱自動車リコール隠し

・豊田商事事件

・岡田有紀子自殺


生前に起きた事件

・下田事件

・光クラブ事件

・三島由紀夫自殺

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ブログに花火が打ちあがる

更新しようとしたら、ブログパーツガーデンに花火を発見。
めんどくさかったけど夏だから設置してみました。
自分でデザインを作るんだけど、いまいちだっかたな?ま、いいや。
「はなび工房」です。

上諏訪に花火を見に行ってきます。これよりキレイに見えるといいな。

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生き延びる芸人

最近、というかここ一年くらい、猿岩石の有吉をTVで見かけると思っていたが、8年間も仕事がなかったとは!「みなさんのおかげでした」の若手芸人が集まるコーナーだったり、「アメトーク」とか、バーターで出ている感じだったので、なんで出てるんだろうぐらいに思っていた。芸人の世界は厳しい。人気がないのにそれでも生き残っている人たちは、彼が言っていたとおり、人間関係しか頼るものがない。逆に言うと、人間関係がうまくいっていれば、人気がなくてもどうにかなるということか。社会とはそういうところ。

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”和”を囲んだインターナショナルな一日

”和”というものをめぐったすごい一日だった。
和楽器がこれほどまでにパワフルで、ダイナミックで、心を揺さぶるものだということを、知っているだろうか?津軽三味線の音色ももちろんすごいけど、7月6日、そこで味わったものは、今までに感じた音楽の既成概念を超える、すごい空間だった。私にとっては、そう昔、ドボルザークの「新世界」を聞いたときに味わった感動を思い出した。

この和楽器の素晴らしさは、日本人よりもむしろ外国人のほうがより知っているのかもしれない。だから彼らとその空間を共有しあえたことは、本当に素晴らしいこと。この楽器を始めていなかったら、決して出会うことのなかった人たち。よかった。

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歴史上の、いい人悪い人

小学生の頃、3人の武将の性格を表すホトトギスの句を知り、彼らに対するほんわかとしたイメージが出来上がった。

織田信長・・・短期な人

豊臣秀吉・・・賢い人

徳川家康・・・いい人

この勝手なイメージは自分の中で、ここ数年で崩壊しつつある。徳川幕府というものが日本にとって何であったか、その答えは分からない。参勤交代により、絶対的な政権を作り上げ、鎖国をし、キリシタンを迫害した徳川政権。その最後は本当にボロボロで、世継ぎに恵まれず、尊皇攘夷派の前に悲しく崩壊した。

教科書は人物を忠実に映し出しているわけではない。誰がいい人だったかなんて、結局誰にも分からないんだ。

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「かつだいの件」

昔学校で保護者向けに配られるプリントの、「掲題の件につきまして」というのをずっと、「かつだいのけん」と読んでいた。会社に入って、「かつだい」と入力しても変換できないのでもしや・・・と思い、「けいだい」と打ってみたら変換できた。同じ事を姉もしていた。やっぱ血のつながりだな。

【間違って読んでいた漢字】

下記(かき)→×しもき

進捗(しんちょく)→×しんしょう

訃報(ふほう)→×とほう

赤坂見附(あかさかみつけ)→×あかさかみぶ

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竹の子族

誰に伝えることなく、ぽつぽつと更新しているこのブログ。内容はまったく統一性がない。ちょっと分けていこうかと思ってます。部分的にお引越しもありでしょう。

さて、昨日の『ジャポニカロゴス』で「竹の子族」という言葉を久々に耳にした。子供のころ原宿に現れた奇抜なファッションをした若者たち。それが一世を風靡した。この名前の由来が「ブティック竹の子」から来ていたというのは初耳だった。ふかっちゃんも参加していたというのは本当だろうか?

竹の子族だった彼らが今は40代であることを考えると、今の若者だけが理解されないのはおかしい気がする。いつの時代だって若者は大人が理解できないことをするのだ。

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ゲームセットか

一通の手紙が、ゲームセットを告げた。

この先どうなるかは自分しだい。

前を向いていくしかない。

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欲しいもの

金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金金

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怖い電話

怖い電話があった。

なんでそんなことに?

一気に不安が頭を渦巻く。

ああ、どうか助けてください。

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分岐点

今まで通り過ぎた、いくつかの人生の分岐点。

どっちに行ったら幸せになれるんだろう?

そういう観点から見ていた。

でも、どっちを選んだって、その先を決めるのは自分なんだね。

幸せじゃないなら、幸せになれるよう努力すればいい。

簡単なようで難しいロジック。

人生を30年以上も生きていれば、そろそろ解けてもいい。

おじいちゃんが言った。「自分のことを第一に考えて」。

はい、分かりました!

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ひさしぶりに!

久しぶりにブログをリニューアルしてみた。

テンプレートを変更。カスタムからリッチテンプレートへ。

クサナギシンペイさんのイラストのデザイン。これがシンプルでお気に入り。

ブログパーツガーデンでブログパーツを追加した。「パンダム」。

パンダが一日を適当に占ってくれる。

「願い事がかなう」って出た。本当にかなうといいな。

自分の願いがなんなのか、見えないことが多い。

本当は自分は何をしたいんだろう。どっちに歩いたらいいんだろう。

情けない。今まで生きてきて、何をしてきたんだろう。

でも、ひとつの結論が見えてきたような気がする。

生きていくのは苦しい。だったら、自分が楽しむ方を選んだら、その苦しさが耐えていけるような気がする。逃げたって仕方がない。

ある知人は言った。彼女は結婚したくて結婚したくて仕方がなかった。毎晩のように合コンを渡り歩いた。挙句に疲れ果て、もうやだって思ったとき、ある男性と出会った。彼は「結婚は考えずにお付き合いしましょう」と言い、彼女は救われた。その後、二人は結婚。探して探して、探し続けたとき、本当の幸せが見つかるのかもしれない。出口が見えない迷路をさまよい続けるのは苦しい。でもきっと最後にはたどり着ける。そんな気がした。

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川田亜子さんの記事の日刊現代への怒り

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080530-00000001-gen-ent

彼女の死について、周囲の人は相当ショックを受けているだろうと思う。

鳥越俊太郎氏のように、「力になれなかった」と悔やんでいる人も多いと思う。

この記事の最後の「なぜ、周囲は彼女の苦しい胸中、シグナルをわかってあげることができなかったのか。返す返すも残念というしかない。 」という部分は、何を偉そうに!と思わずにはいられない。シグナルを感じていても、苦しんでいる人を救うということは容易なことではないのではないか?彼女のブログには、たくさんの励ましのコメントがあった。にも関わらず死を選んだということは、そんな言葉が届かないほどの状態にあったのではないか?もしかしたらうつ病だったかもしれない。この記事のコメントは、うつ病の人の家族に対する思いやりを欠いたものだと思う。簡単なことじゃないでしょ!

と感じたのは私だけでしょうか?

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仕事探しは難しい・・・

本当にやりたいことを仕事にするべきなのか?

お金のために働くべきなのか?

本当にやりたいことではないが、満足できる年収ではないが、それでも働くべきなのか?

それとも本当に就きたいと思う仕事を探すべきなのか?

迷うな・・・。

過去の失敗もあるし。あの3年間、仕事がつまらないってジレンマを抱えて過ごしたな。

なら、今度こそ、探すべきなのかな。

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食パン詐欺事件

TVのニュースで、詐欺事件のことを報道していた。

食パン3斤が先着●●名様100円等、健康食品を激安で販売していた業者が、東京都で業務停止命令を受けたとのこと。なんでも被害額1500万円と言う人もいるとか。

そのニュースではどうやって詐欺にあったのか、という説明はなかったので、よくわからなかたが、どうやら講習会で健康への不安をあおって商品を買わせたというものらしい。

私も5、6年くらい前だったか、「食パン3斤が先着●●名様100円」というチラシが我が家にも入り、そのとき働いてなかったので、平日朝10時に行列に並んだことがある。業者の名前は覚えてない。そこは店舗ではなくて、臨時に空いているコンクリートむき出しの事務所かなんかを借りたようだった。実際、通常は通販でしか買えない商品で、その日だけの特別販売だった。

並んでいると整理券と引き換えに100円が回収され、10時になるとその事務所(?)の中に通され、ずらーっと何列かに並ばされた。そこでその業者が扱う商品の説明が始まった。よく覚えていないが、蜂蜜を扱っていたのは覚えている。とっととパンを売ってくれないので、多分皆不安になり、ひとりのおじさんが「パンをさっさと売れよ!」と怒鳴った。

5分くらいその説明が続いたけれど、特に強制的に買わされることもなかったので、ほっとして帰った。パンは美味しかった。たしか賞味期限が1ヶ月くらいもつパンだった。

あの業者は詐欺だったのかな・・・。

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NA・KA・NO

中野なる場所へ初めて行った。ここか・・・。

サンプラザ中野なる建物が目の前に。

ううむ、近づけない。

もう来ないな・・・。

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前にも

前にも書いたけど、転職には結局正解なんてない。

書類の送り方ひとつとっても、サイトや本によって書いていることが違うし。

たどり着いた結論を言えば、細かいことは気にするなってことかな。

ただでさえいろいろ気を使って疲れるから、自分が良いと思ったことをすればいいのかな。

【書類選考】

1、履歴書は手書きで丁寧に。

2.職務経歴書は分かりやすく箇条書きで

3.切手代の不足に注意(郵便局の窓口へ)

【面接】

1.遅刻しない

2.笑顔ではっきりしゃべる

3.後ろ向きの発言をしない

4.答えは用意しておけ(自己PR、退職理由、志望動機、将来の展望、長所と短所)

以上?

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国際緊急救助隊、おつかれさま!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080519-00000111-mai-soci

生存者を一人も救助できなかったけれど、中国の人たちからその活躍を称える声が高いという。自分の職務を遂行するという当たり前のことが当たり前に行われていない昨今、彼らは賞賛に値する。テレビからは分からないような大変な職務なんだろうな。なにしろライフラインが絶たれている場所にわざわざ行かなければならないんだ。成果を残せなかったことは本人たちは悔しいだろうけれど、感動した。

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しっかりします

昨日、うだうだと悩んでいたら、思いがけず包丁で指を切った。

「痛いっ!」

と思ったらみるみる血があふれてきた。

ああ、そうだ。誰かが「しっかりしろよ」と言ってくれている、と思った。

叱られたんだ、私は。ありがとう・・・

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ああ、おじいちゃん!

私の悩みを聞いてくれるおじいちゃんが出来た。

「字がきれいですね。」とか、

「あなたは人柄もいいし」とか言ってくれる。

なんだか涙が出そうになった。

しばらくお世話になります。

よろしくお願いします。

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小室哲哉

昨日、オーラの泉に小室哲哉氏が出演。中学時代TM NETWORKにはまっていた私は、穴が開くほど曲を聴いたり、歌詞を読んだりしていた。きっかけは『SEVEN DAYS WAR』だったと思う。今のようにインターネットで簡単にアーティストの情報を得られるような時代じゃなかったし、彼の私生活とか経歴とか、とにかく噂がたより。奥さんはかつてのアイドルユニット「キララとウララ」のキララだとか、いやウララだとか、ホモ説もあったし、謎だらけだった。年齢的にも30歳近かったし、同じ日本に住んでいるとは思えなかった。その後、TMNに改名したころから、違和感を感じ、遠ざかってしまったけれど、最近よく曲をくちずさむ。

番組を見て、初めて生身の彼を見た気がした。やっぱり、孤独だったんだな・・・。

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日本はどうなっちゃうの?

暫定税率復活。その是非はよく分からない。

ガソリン税がないと、日本の財政はやっていけない、という自民党。不要だという民主党。本当はどうなのよ?

そもそも、1リットル160円という事態になっているのは、原油価格の高騰が原因だ。その背後にはサブプライム問題があるという。

運送業者は得意先から運賃の値上げをしてもらえず、苦しんでいる。これが一番許せない。値上げを認めるべきだ。

日本のIT企業社長たちは、”勝ち組”と威張りながら、弱者を救おうとしない。世知辛い世の中とはまさにこのこと。何もかも政治のせいにする世の中はなんだか悲しい。

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願いがかなうなら・・・

今の私の願いは働くことです。

自分らしく、働きたいのです。

人間の基本だから。

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高杉さんへ

「バイバイ」と言って別れた人。

私は何も言い出せなかった。

そして永遠に去っていった人。

どうして何も言わずに去ったんですか?

どうしてさよならを言ってくれなかったんですか?

あなたに何があったんですか?

あれから数年後、夢を見ました。

海辺に停まっていたヨットがある日なくなっていたんです。

私は泣きました。

どうしてますか?

今、どうしてますか?

私はあなたのことを何も知らない。

あれから10年以上経ちました。

あなたを思い出すことはめったにありません。

でも、過ぎた日を振り返るとき、

あなたに会いたいです。

もしいつか、あなたがこのページを見つける日が来たら、

一言でいい、言葉をください。

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違った・・・

案ずるより産むが易しというか、

取り越し苦労というか、

思っていたものとは違っていた。

ほっとした。

ただ・・・、やっぱり無理かな・・・。

いや、またマイナス思考だな。

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抜け出せない

運命っていうのは法則があるらしい。

何かの試練から逃げ出すと、結局また同じ問題に突き当たる。

2年前に占い師にも言われたこと。

逃げたのかな・・・。第三者から見たらきっとそうなんだろう。

でも、逃げるのも勇気がいったよ。

苦しみがあったよ。

後悔はしてないよ。

私に道は開けるでしょうか?

とても不安になります。

ポジティブシンキングで行きましょう・・・。

この際、逃げてしまおう

誰も止めやしないよ

それでも前に進もうと 踏み出す足はもつれてる

すべて受け入れる勇気が欲しい

歩き始めたころに戻りたい

(by B'z)

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ありがとうございます!

なかばあきらめていた件で、扉がまだ閉められていなかった。

あとは、このチャンスをどう活かすかだ。

前回までの反省を踏まえて、がんばろう。

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元少年の死刑判決

山口県光市母子殺害事件の死刑判決が出た。この判決について、裁判を傍聴していない立場で是非を判断するのは軽率だと思う。ただ、今日という日、被害者遺族の本村さんらはようやくひとつ前進できたのではないかと思う。

本村さんは9年前のその日に平凡で幸せな日常を大きく変えられてしまったのだ。きっと一日たりとも心安らかな日など無かったのではないかと思う。

個人的意見として、誰かが死刑になればいいとは思えない。死を持って償うということがどういうことなのか、想像ができない。生きて心から反省し、悔やみ、謝罪し、苦しみ抜くこと。それが本当の償いではないかと思っている。ただ、今回の事件に関して、被告人の元少年が自ら犯した犯罪を重く考えていているという印象を報道からは読み取れず、そうであるならば、死刑判決しか遺族が救われる道はなさそうだと感じた。

このあと弁護側の上告が予想されるので、戦いは終わったわけではない。この死刑判決によって、被害者側と加害者側の立場は大きく変わった。加害者を許すとか許さないとか考えることのスタート地点に立ったのかもしれない。

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決意表明

きちんと明示しておくほうが良いと思い、決意表明を。

この課題を乗り切るまでは

「ゲームをしません!」

。。。。

特に遊びたいわけではないのに、不安になったりするとゲームを始めてしまう。

その弱さを振り払って、ここに誓います。

以上!

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予想していたこと

予想していてもやはり傷つく。

これからどうしたらいいだろう?

この毎日はいつまで続くんだろう?

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転職活動のささやかな疑問

転職活動などしていると、無数のささやかな疑問が生まれる。

たとえば、履歴書を入れる封筒のサイズ。

市販の履歴書に添付されている封筒は、B5を三つ折して入るサイズ。でも同封する職務経歴書はA4サイズであり、これには入れづらい。また、持参するときにはどうしたらよいのか?

で、ググってみると、どちらにしても折り曲げないのが基本。つまり、白いA4封筒に入れて郵送したり、持参するのが常識とのこと。ということはあの添付されている封筒は使っちゃいけないんだ。→履歴書を作っている会社の方、封筒は要らないので、履歴書の枚数を多くしてください!

次に履歴書にカバーレターは付けるべきか?

求人情報誌などには、付けるべきって書いてある。でも2006年9月に「B-ing」の特集「どっちが合格でショー」で人事担当者に聞いた本音によると、「カバーレターは必要ない」派に100人中100人が「合格」としたのに対し、「カバーレターは送るべき」派に100人中13人の人事担当者が「不合格」としたのが衝撃。その理由として「必要でないものを送られても迷惑」、「こちらの指示に従わないのは常識を感じる」という意見があった。たしかに自分が人事担当でもファイリングの嵩が増えるか、ゴミが増えるか、いずれにしても迷惑だと思う。もっとも英文履歴書では付けるのが常識の様だけれど。というわけで私は付けません!そんなことで合否を判定するような会社はどうかと思います。

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倒れない自分でありたい

昨日、うれしかったこと。
バランス感覚のよさをほめられた。
うれしい♪

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そうは言っても

そうは言ってもやはり悲しく、花の写真でも。
めずらしく可愛く出来た。
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落ちても・・・

悲しいことなのか、悔しいことなのか。
もともと本当に希望していたのだろうか。
本当は行きたくなかったんじゃないのか?
落ちてよかったんじゃないのか?
そうだよ、そのとおりだよ。
だから大丈夫だよ。
次はもっとがんばるよ。
今回どこが悪かったのか、反省を踏まえて。
ぜんぜん希望してなかったよ。
大丈夫だよ。

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自力本願時計

ブログパーツガーデンで招き猫時計というのを見つけ、
なんだかいいことありそう、と気になったので見てみると
その中に自力本願時計があった。
やっぱり願いは自力本願が一番であろうと思い、そのひとつを設置しました。
念願がかなうといいな。

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熱くなること

熱くなることについて。
数年前までは間違いなく野球だった。巨人が勝ったとか、負けたとか、それがその日がいい一日だったか否かの判断材料だったのだ。
今も記憶に残る名シーンといえば、1986年、最強の助っ人と言われたクロマティが頭部にデッドボールを喰らい、途中退場となった翌日、代打で登場。見事に満塁ホームランを放った。
もうひとつは2000年、勝てば優勝というその試合、4-0と敗戦濃厚だった9回裏。次々とランナーが出て、江藤が満塁ホームランを放ち同点。続く二岡も逆転サヨナラホームランを放ち、あっという間に逆転優勝を決めたのだ!あの試合、優勝の瞬間を見逃してしまった巨人ファンもたくさんいた。でも我が家では、9回に入るとき、「こっから!」ってことで応援の気合を入れ、ワインの準備もしていた。だから、その瞬間をしっかりと見ることができた・・・
思い出しても目頭が熱くなるなあ。
で、現在野球がなんだか面白くなくなってしまったわけだけど、それでも昔がんばっていた選手が今も別のかたちでがんばっている姿を見たりすると、ちょっとだけ熱くなるのです。

リーバイスが「PLAY HARD キャンペーン」を開始。テーマは「熱く生きてりゃ、傷がつく。」だそうで。
”HOME MADE 家族”がサポーターとして登場しています。若いっていいねぇ、と思いました。レディースの方では「女をあげる、男顔ジーンズ。」というキャッチで、モデルの藤井リナさんが登場。お買い上げ先着でTATOOシールがもらえるそう。サイトをチェックしてみてください。

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あの社長のブログ

ココセレブのあの社長のブログ。
「会社は株主のもの」と主張する人が集まってる。
投資家目線、経営者目線。
欧米的な考え方だよね。
たしかにそうでないと、日本企業は投資家から見捨てられていくのだろうけど。
だけど、それで社員のモチベーションって保てるんだろうか?
日本企業には日本企業の良さがあると思う。
まあ、儲かってなんぼの世界。
こんな意見なんて切り捨てられるんだろうけど・・・。

第2の松下幸之助を求む・・・。

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タミフル

タミフルと危険行動との因果関係。タミフルを服用していなくてもインフルエンザ患者が危険行動を起こすことがあり、むしろタミフルを服用している人よりも服用していない人のほうがわずかながら危険行動を起こす確立が高いとの結果が出たというもの。この件に関して12月26日の『ズームインスーパー』で辛坊治郎氏が非常に分かりやすい解説をしてくれていた。この調査結果からを見る限り、どうやらタミフル危険行動説は冤罪の疑いが強い。それならば10代への服用を解禁してもよいのではないか?にも関わらず10代への投与が禁止されている理由は、完全に嫌疑が晴れたわけではなく、慎重を要する必要があること。タミフルはインフルエンザには非常に有効な薬であるから、全面禁止をすることはできないものの、10代は万一インフルエンザにかかったとしても高齢者とは違って、死に至ることはまず考えられない。であれば、危険かもしれない薬を投与するよりも薬なしで回復を待ってもよいのではという判断だそうだ。そして辛坊氏は、むしろ薬害肝炎問題にしても医療の慣例で本当は必要でない薬が投与されていることが多々あることが問題ではないかと指摘していた。
たしかにそのとおりではないだろうか?
そしてこの件に関する報道って、タミフルが危険っていう報道に対して明らかに小さすぎるのではないだろうか?だってタミフルを服用していなくてもインフルエンザ患者からは目を離しちゃいけないってことでしょ?少なくともそこはもっと大きく扱うべきでは?

その辛坊氏の解説に非常に納得したので、この記事はちょっと違う気がするな。↓
タミフル、逆薬害の恐れは無いか?(ツカサネット新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071228-00000004-tsuka-pol


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ブログの著作権って?

大した記事じゃないんだけど、
この前の「今日の献立レシピ/ボブとアンジー」について書いた文章が
そのまま他のブログに使われてる。
別に商用目的じゃないし、騒ぐことじゃないか。
でも、

・・・どういうこと?

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企業ってやつは・・・

去年読んだコラムで心に残ったものがある。和田秀樹さんのコラムだ。
ハリーポッターの日本語版の翻訳者の申告漏れを指摘された問題について、日本の子供が本を買ったことで大金を得ながら、海外で納税するなんてけしからんというものだった。その記事によると、トヨタでは経費節減に努めるのは1円でも多く納税するためだ、と社員を教育しているらしい。
この記事を読んで、節税に奔走する経営者がなんというか実にせこい存在に思えた。社会のために何かが出来る企業こそ存在価値があるのではないだろうか。

 と、そんなことを思っていたとき、88歳の女性が南足柄市に子供の教育に使って欲しいと10億円を寄付した話題が飛び込んできた。聞いただけで泣けるニュースだった。その崇高なお方は、コツコツと節約をしてためたお金を次々と寄付している。もちろん10億というお金は節約だけで貯められるお金ではなく、それなりの収入があるからこそだけれど、これがニュースになるのは他の資産家たちがそれをしていないからだろう。テレビを15年、冷蔵庫を25年使い続け、電話はダイヤル式。引き換え、こんなボンビーな私が新式の家電を買おうかどうしようか迷っていることが途端に恥ずかしくなった。経済というものはお金を使わなければ回らないわけで、金持ちが浪費すること自体はちっとも悪いこととは思わない。でもお金持ちなのに節約を重ね、それを世の中のために使うことほど崇高な行いは無いと思う。とても感動しました。
 そしてその女性に関する特集を見ながらもっとも強く思ったこと。それは病気をしてはいけない、ということだ。彼女は健康も節約だといって、毎日ぶらさがり健康機にぶら下がっているという。たしかに、病気をすれば家計はもちろんだけど、国も医療費を負担することになる。高齢化社会が進めば尚更だ。すべての病気を予防することは出来ないかもしれないが、せめて生活習慣病くらいは予防するのが愛国心ってのかもしれないな、と思うのです。
今年、だらだらと風邪をひいてしまった私ですが、もう負けないぞ!と誓うのでした。

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ペットボトルは破裂する

山本モナさんがブログでペットボトルに「開栓後、常温で放置すると、容器が破裂したりキャップがとぶ事があり危険です」という注記があったと驚いている。ペットボトルの破裂・・・なんか前に話題になっていたような気がしたので調べてみたところ見つけたのがこちら。
危ない商品(ニッポン消費者新聞)

要は中で菌が発酵して破裂するらしい。複雑骨折とはすごい威力だ。これは気をつけなければ。
前に聞いていたはずなのに忘れていた。モナさん、思い出させてくれてありがとうございました!

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最近のこと

最近の話題で感じたことをつらつらと。


亀田ファミリー。もともとボクシングに興味は無かったのでよく分からないが、あれだけフィーバーしておきながら世間のこの冷たい対応はなんだろう?反則プレイを擁護するわけではないのだが、@nifty投票でも「切腹すべき」が圧倒的なのが驚いたし、本気でそう思っているのだろうかと思うと怖い。たしかに謝罪会見も本当に反省しているのか疑うような内容だったけれども、亀田大毅はまだ子供だ。人間としてとても未熟だが、許せないほどではない。ああいった行為を助長してしまったメディアの方がよっぽど責められるべきだと思う。


クライマックスシリーズ。負けちゃったか・・・。このシステムが良かったのか悪かったのか、なんだかすっきりしない。


鉄道博物館。鉄道ファンではないけれど、落ち着いたころ行ってみたい。

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言ってしまって後悔か、言えずに後悔か・・・

加藤紀子さんが小心者で蕎麦屋で一時間待たされたけど文句言えなかったと自己嫌悪

あるある。

でも、逆に文句言ってしまって自己嫌悪になることもあるから難しい。

先日PCの不具合のため、修理に出したら本体しか帰って来ず・・・。

「パソコンあんしんパック」とかいうサービス?佐●急便が専用の梱包材で梱包して届けてくれるやつで、ドライバーがその梱包を開梱して中身だけ受け取った。

部屋に運びながら気付く。ACアダプタと電源コードが無い。

日曜なのでメーカーの電話通じず。

佐●急便にかけたら「こちらで開梱する事はありません」といい加減なことを言われた。

ドライバーが開梱したものを受けとったんだよ!

(言えなかった・・・)

月曜にメーカーに電話したら、間違いなく発送しているので見落とされてないですかと言われ、開梱して受け取ったので見落としようが無いと主張。調査しますが、いつお返事できるかはわかりませんと言われ、その対応になんだかイライラした。

夕方別の人からTELがあり、見つからずしょうがないのでメーカーが新品を送ってくれるというので待つことに。

たまたまうちにもう一台PCがあったからそのコードを使ってるけど、

そうでなかったらホントに困る!

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ものづくりの記憶

こどものころ、ある学習雑誌の付録で、レコードプレーヤーを作ったことがあります。
不確かな記憶ですが、そうそう作りました、多分。「来月号の付録」のページにはそれはそれは立派な絵が載っていたと思うんですが、実物はもちろん厚紙で作るんです。子供ですから半分狐につままれたような気持ちになりながらも、世の中こんなもんかって納得しながらつくったんでしょうね。出来上がりはまあふうんって感じだったと思うんですが、ちゃんと(?)レコードが再生できるんですよ。記憶が違っていたらすいません。

進路を決めるとき、どんな業種に就職したいかって考えたとき、
一番最初に思い浮かんだのが製造業でした。
世の中に形が残るってすばらしいことじゃないですか?
希望通り就職しましたが、円高が加速した影響で海外生産が進み、
日本の製造業は不況を極め、給料はあまりあがらなかったな。
でも、やっぱりものづくりって単純に面白いという気持ちは変わらないですね。
街の中に「これはうちでつくったもの」ってものを見かけると、自慢したい気持ちになります。

IT企業の人気に対して製造業への転職希望者って、あまり多くないだろうと思うんですが、一応、景気も好調と発表されていることだし、もっと製造業への関心を高めてもらえたらいいなと思います。

で、そんななかものづくり人の為の転職サイト「ワールドサーチ&コンサルティング」がオープンです。エンジニアの募集を扱ってます。転職をお考えの方は是非立ち寄ってみては?
http://www.ws-c.co.jp/

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